相手によってメールと電話を使い分ける。

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メールと電話の使い分けはビジネスパーソンにとって大事なことだと思います。

そして人によってそれぞれ、メールの方が好んだり、逆に電話する方が好んだり。

また案件の緊急度重大度など状況によっても変わってくる、複雑系です。

僕は相手によってメールと電話を使い分けています。

基本的にはメールが主で、相手によって「この人には電話で伝えた方が良さそうだな」と思う時に電話をするイメージです。もちろん急ぎではない案件まで電話することはしません。

ただメールで何回も聞くことになりそうだったり、メールが溜まっていてそうでメールで依頼しても埋もれるな…と感じた時は電話にするようにしています。

日本人同士の日本語でのメールでも伝わらない時があるので、海外とのコミュニケーションとなると尚更英語のメールだけで意図や依頼を正確に伝えることは困難です。僕も、メールだけで依頼して先方から全然違う資料を貰ったことが何度も。。

なので海外とのコミュニケーションでは極力電話やチャットを使うようにしています。

昨日もチャットすることでレスを得ることが出来ました。

コミュニケーションのハウについては場面場面によって違うので試行錯誤の連続です。

より適切な方法を確立していきたいです。

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210819 Vol.235

Shota。

 

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